京都合成化学株式会社
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沿革
昭和51年
9月
1日 現社長が、エンジニアリングプラスチック素材の販売を主目的として、山内商会を創業する。
昭和54年
11月
21日 業務拡大のため組織を変更し、社名を京都合成化学株式会社(資本金500万)と改める。
昭和56年
3月
  本社工場にて素材からの切削加工を開始する。
平成2年
10月
  加工品の受注増に対応するため、亀岡工場を建設する。
平成8年
3月
  資本金を1000万に増資する。
平成11年
6月
  中部地区販路拡張のため、名古屋営業所を開設する。
平成15年
5月
  静岡地区販路拡張のため、静岡営業所を開設する。
平成15年
12月
  九州地区販路拡張のため、福岡出張所を開設する。
平成15年
12月
  北関東地区販路拡張のため、栃木営業所を開設する。
平成17年
4月
  愛媛県西条市に四国工場を建設し、操業を開始する。
平成18年
4月
  関東地区販路拡張のため、関東営業所を開設する。
平成24年
11月
  本社建物の老朽化と本社機能強化のため現所在地に移転をする。
平成25年
1月
  四国第二工場を建設し操業を開始する。
平成31年
4月
  四国第三工場を建設し操業を開始する。
令和2年
6月
  東京都三鷹市に三鷹オフィスを開設する。

特徴

@NC旋盤、マシニング、彫刻機を使った難削材の複合加工と光造形以上の超微細3次元加工技術を確立している。
A試作型レス化を可能にする特殊技術を保有している。
B 3DCAD,CAMと 光造形機、マシニング等を完全にシステム化して、データから製品まで効率的な生産体制を敷いている。
C他社にない弊社独自の新素材と新技術を研究する事によってお客様に提案出来る企業を目指している。


主要設備
  (最大ワーク)
高速マシニングセンター 40台(1400×1000)
CNC旋盤 4台(Φ280×200)
フライス型彫刻機 16台(250×600)
フライス盤 1台(250×700)
旋盤 3台(Φ420×300)
昇降盤、コンターマシン 10台(1000×2000)
レーザーマーカー 1台
光造形機 1台(610×610×500)
ABS造形機 1台(205×205×305)
真空注形機 4台(900×600×600)
熱風恒温乾燥機 4台(1000×800×600)
CNC3次元測定器 1台(850×650×500)
CNC画像測定器 3台(200×250×100)
3次元CAD/CAM 11台(MASTER.CAM)
3次元CAD/CAM 1台(CATIA.V5)
3次元CAD/CAM 1台(NX)

主要設備(協力工場)
真空注形機 15台(1900×900×900)
射出成形機 10台(50t 〜 1800t)
粉末造形機 5台(550×500×500)
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